ストレージ
ファイルを保存してダウンロードします。ワーカーでは env.storage を使い、署名付き URL でブラウザから直接ファイルを転送させることもできます。
最初のデプロイからワーカーで env.storage を使えます。
const obj = await env.storage.put("covers/hello.png", file, { contentType: "image/png" });
const url = await env.storage.presign("covers/hello.png", { ttl: 600 });画像や添付ファイルなどの大きなバイナリデータは、データベースではなくストレージに保存してください。無料プランには10 GiBのストレージが含まれ、Pro プランには100 GiBが含まれます。
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- env.storage — 6 つの API
- put, get, list
- 署名付き URL
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